浜松で集団食中毒

その他 : 2014年1月18日

昨日、報道にて下記のように発表されました。

浜松市内の多数の小学校で児童らが下痢や嘔吐(おうと)の症状で集団欠席している問題で、市は17日、給食に出されたパンに付着したノロウイルスが原因の集団食中毒と断定した。

今回は1000人規模の食中毒で、大変なことになっています。
今回はパンという事ですが、生ものや仕出し弁当では今まででもありましたが、
パンは珍しいです。

製造過程で100℃以上、長時間加熱しているので、どこでウィルスがついたのでしょうか?


弊社もより一層の対策にて食中毒を起こさないよう、万全の態勢で臨みたいと思います。

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